会社沿革

みずしま急配の沿革

  • 昭和27年5月:みずしま急配株式会社として発足。一般小型貨物区域事業を開始する。
  • 昭和41年8月:一般区域貨物自動車運送事業として運輸開始。(名陸自第4275号)
  • 昭和50年5月:路線取扱業開始。(東北方面)
  • 昭和55年1月:本社を一宮市栄町より、同市小赤見に移転。
  • 昭和58年:路線ネットワークを全国に拡大。
  • 昭和59年7月:全車両に集配用無線を導入。
  • 昭和62年9月:コンピューターの導入により、運賃自動計算システムを完備。
  • 昭和63年4月:新倉庫建設
  • 平成元年9月:本社新社屋建設
  • 平成2年10月:区域、路線、倉庫による一貫輸送に着手。
  • 平成5年10月:積み合わせ貸切、地場小口便、当日小口便など、小ロット急送品に対応した新商品を開発。量販店輸送システムを確立。
  • 平成14年9月:祖父江営業所を設立。
  • 平成18年12月:安全性優良事業所認定証を取得。
  • 平成24年7月:優良事業所認定証を3期更新。
  • 平成26年6月:祖父江営業所を廃止。
  • 平成26年10月:全車両にデジタコ・ドライブレコーダーを搭載。
  • 平成27年1月:一宮地区の集配体制を強化。

Gマークへの取り組み

Gマーク

2007年 取得(1回目):2年間

2009年 取得(2回目):3年間

2012年 取得(3回目):4年間

2016年 取得(4回目):4年間

社名の由来

当社の社名は、日本初のオート三輪「みずしま号」を導入し、運送事業を開始したことに由来しています。

オート三輪「みずしま号」は、昭和21年に三菱重工業「水島製作所」において、戦後初めて製造した日本で最初の小型3輪トラックです。当社は6年後の昭和27年に創業し、みずしま号を導入しています。

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